鳥羽水族館にオットセイやアザラシを同じ目線で観察できる新水槽(三重)
鳥羽水族館(三重県鳥羽市)に、オットセイやアザラシを同じ目線で観察できる新水槽ができたそうです。
鳥羽水族館の新水槽は幅9・3メートル、奥行き8メートルで、中央に円形水槽(直径4メートル、高さ1メートル)がある形。
この新水槽には、アフリカオットセイ3頭とゴマフアザラシ2頭が入居しており、動物たちと同じ目線の高さで見られるように設計されているそうです。
また、この新水槽の脇には来館客の前につながるスロープが設置されていて、将来的には、動物達が水槽から出て散歩するイベントなども検討中なのだそうです。
鳥羽水族館の新水槽のオープン記念セレモニーでは、この水槽に入居しているアフリカオットセイのペコ(1歳メス)が水槽前に出て、来館客に愛嬌(あいきょう)を振りまいたそうです。
詳しくは鳥羽水族館HP(http://www.aquarium.co.jp/)
鳥羽水族館の新水槽は幅9・3メートル、奥行き8メートルで、中央に円形水槽(直径4メートル、高さ1メートル)がある形。
この新水槽には、アフリカオットセイ3頭とゴマフアザラシ2頭が入居しており、動物たちと同じ目線の高さで見られるように設計されているそうです。
また、この新水槽の脇には来館客の前につながるスロープが設置されていて、将来的には、動物達が水槽から出て散歩するイベントなども検討中なのだそうです。
鳥羽水族館の新水槽のオープン記念セレモニーでは、この水槽に入居しているアフリカオットセイのペコ(1歳メス)が水槽前に出て、来館客に愛嬌(あいきょう)を振りまいたそうです。
詳しくは鳥羽水族館HP(http://www.aquarium.co.jp/)
2008年04月28日|鳥羽水族館にオットセイやアザラシを同じ目線で観察できる新水槽(三重)

