コクチョウ2羽が飛来し話題に(三重)
コクチョウはハクチョウの一種で、姿はハクチョウに似ているのですが、全身が黒い羽に覆われ、赤いくちばしをしています。コクチョウはオーストラリア区などの南半球に生息し、他の水鳥とは違い、渡り鳥ではなく留鳥で、生まれた場所で一生を過ごす鳥なのですが、2羽のコクチョウが三重県志摩市磯部町穴川の池田川に1カ月ほど前から飛来し、地元の人たちの話題になっているそうです
飛来したコクチョウはそれぞれ体長1メートルほどで、川底の石についている藻を食べたり、長い首を伸ばして周りをうかがったりしているそうです。
このコクチョウについて、日本野鳥の会県支部は「渡り鳥ではないので、動物園などから逃げ出したのでは」と話しているそうです。
コクチョウ.気になったニュース - livedoor Blog 共通テーマ
飛来したコクチョウはそれぞれ体長1メートルほどで、川底の石についている藻を食べたり、長い首を伸ばして周りをうかがったりしているそうです。
このコクチョウについて、日本野鳥の会県支部は「渡り鳥ではないので、動物園などから逃げ出したのでは」と話しているそうです。
コクチョウ.気になったニュース - livedoor Blog 共通テーマ
2008年04月14日|コクチョウ2羽が飛来し話題に(三重)

